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  • 2011.04.22 Friday
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出発

美術担当のサカイです。
雪舞う中での公演が終わって数ヶ月、春も半ばを過ぎようとしています。
サッカリンの作家たちも、それぞれのホームグラウンドに戻り、すでに公演を終えた者も何人かいます。
公演総括をまとめてくれた樋口さんも、一年間の演劇勉強のため、東京へと旅発ちました。
関わった俳優・スタッフ・お客様の中で、今回の作品が何らかの刺激になりえたなら、嬉しく思います。
「女性」や「関西」や「作家」といった視点を通すことによって個々の創作をあらためて再確認する、というのがサッカリンの意義だと、個人的には考えています。
美術担当者としては、ドーンセンターのパフォーマンススペースという、決して演劇発表には向いていない場所で公演できたことが刺激的でした。
あらゆる場所で、表現は出来る。
どんな場所でも、劇場に出来る。
またどこかで、お会いしましょう。


「そのどこかに男たちはいたという」公演写真








「その鉄塔に女たちはいるという」公演写真







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  • 2011.04.22 Friday
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  • 01:17
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コメント

こんにちは、こんばんは、紳士28号と申します。

実は私、夢の様な体験をして参りました。
これは是非とも色んな方にお勧めしなければと思いまして紹介させて頂きます。
少しだけ××するだけで…お金も女も、手に入るのです。
http://pyu6ip6.www.feisbook.mobi/pyu6ip6/
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